名称:南アルプス スイミング(スポーツ少年団)

活動拠点:南アルプス市内

メインコーチ紹介


塚原
指導者資格:日本スポーツ協会認定 「スポーツプログラマー」 日本水泳連盟認定「水泳コーチ1」
経 歴  :平成8年より水泳指導者として活動
趣 味 :「iPad」

鶴田
指導者資格:日本スポーツ協会認定 「スポーツプログラマー」 日本水泳連盟認定「水泳コーチ1」
経 歴  :平成8年より水泳指導者として活動
趣 味 :「シャインマスカット」

高橋
指導者資格:日本スポーツ協会認定 「スポーツプログラマー」 日本水泳連盟認定「水泳コーチ1」
経 歴  :元日本代表選手 2004アテネオリンピック200mバタフライに出場
趣 味 :「水泳・ヨガ」

団体方針

楽しく通い続けれらる
幼少期に定期的にプールに入ることで、身体能力、運動能力が著しく発達する時期に、継続的に全身運動を行います。
もちろん上手に泳ぐ事を目標にしていますが、上手に泳げなくてもスイミングは全身使いますので
手、足、体幹の神経系のトレーニングによる身体能力・運動神経の発達、心肺機能の向上、脳の活性化等、
様々な機能の向上・発達を期待できます。一説で子供の神経系の発達は12歳までにほぼ100%と言われています。
この伸び盛りを逃したくない。継続は力なり。毎回プールに来て欲しい。
そのような思いで活動しています。
教え子の例
①バスケのスポ少と並行してスイミングを行っていた。中学に入ってバスケに専念し、県の選抜チーム入り。高校・大学は推薦で進学。
②小学生2年から6年スイミング、中学に入って陸上に専念。中学山梨大会男子棒高跳優勝。
③小学生3年から6年スイミング、中学に入って陸上に専念。中学山梨大会女子走高跳優勝。
④小学生時はスイミング、中学に入り陸上に専念し、山梨中学共通女子四種優勝。
⑤小学生時はスイミング、中学に入り陸上に専念し、山梨県中学生新人駅伝競走大会女子区間1位
上記以外にも中学校に入り他のスポーツで活躍されている子も多数います。
上記の子供達は①幼少期色々なスポーツ体験をしている②練習は極力休まない
という傾向がありました。
スイミングは他のスポーツに移行する前段階の運動としても効果が期待できます。

中学でスポーツに進まない子も、幼児期、小学生時にスイミングを行う事で、小さな自信を積重ね、
前向きになった。風邪等引かなくなった。表情が豊かになった等の声を多く聞きます。
幼少期の成功体験がその後の人生にいい影響となると信じています。